お陰様で、毎日全力で生き抜いている53歳の塾長です。

今朝も、健康管理を兼ね、地域の子供たちの安心安全な登校を見守る、防犯パトロールを愛犬と共に行ってまいりました。

朝夕めっきり涼しくなり、今朝は寒いくらいでした。

本日は古河市議会開会中という事もあり、先ほど帰宅いたしました。

帰宅早々妻から、中学生の体験授業申し込みが2件あったとの報告を受けました。

コロナ禍で大不況の風が吹き荒れる中、チラシの一枚もまかないのに本当にありがたい限りです。

運だけで生き抜いている塾のように思われがちですが、しっかりと努力もしております。

たくさん詰め込めば利益は上がりますが、三密を避けなければならない観点から、もしご入会に繋がればもう一クラス増やさなければなりません。月曜日から土曜日までびっしりと授業が入っている状態で、どの様にしたらよいか悩めるなんて有難い限りです。

稲門進学会は、これからも謙虚に教育を通じて地域社会に貢献してまいります。どうぞよろしくお願い致します。

Post Author: toumon

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