競争率がなくなったからでしょうか、近年、入塾時期がどんどんと後送りになっているようです。
また本日の新聞記事には、これまで約20万人いた浪人生が6万人にまで減り、予備校がその生き残りをかけて色々と工夫を凝らしているとありました。
我々教育産業もしっかりとした方向性を示さなければ、沈んでしまうと認識しなければなりません。
さて、そんな中、本日も一人ご入会いただけるとのご報告をいただきました。
しっかりと指導し、合格させたいと思います。
稲門進学会は教育を通じて地域社会に貢献致します。どうぞよろしくお願い致します。
