本日夕刻、埼玉県の私立高校の募集担当の先生が当塾を訪問されました。
先生曰く、古河・総和地区の出だしが遅いとのこと。
川を一つ隔てたお隣ではそれなりに人が動いている・・・
そう考えると、この地域は取り残されてしまっているのでしょうかね?
公立高校が全入に近い状態である中で、我々の存在意義は何なのか。しっかりと考えてゆきたいと思います。
来月からまた新しい仲間が一人、塾に加わり希望する大学を目指して一緒に頑張ります。うれしい限りです。
稲門進学会は、教育を通じて地域社会に貢献いたします。どうぞよろしくお願いいたします。
