新型コロナウイルスが猛威を振るい始めてから早2年と4か月が過ぎようとしています。

この間、ウイルスは変異を繰り返し、現在の第六派はオミクロン株というものになっているとのことです。

感染力が非常に強く、身近な方も感染されたとの報告を受け、明日は我が身と心配する毎日です。

この様な状況下、稲門進学会では、基本的な感染対策はしっかりと実施し、講師も生徒も規則正しい生活を通して健康管理に更に取り組むように指示しております。

体調不良時はオンラインに切り替え、その対策には余念がありません。

経済の再生のためにウイズコロナでうまく社会を回転させてゆかねばなりません。

一日も早いコロナの終息を心から願っております。

稲門進学会は教育を通じて地域社会に貢献いたします。どうぞよろしくお願いいたします。

Post Author: toumon

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です