先日、標記の会合を開催いたしました。
緊急事態宣言下ではありましたが、全員のご出席を頂き密にならず、短時間で終了することが出来ました。
保護者会と並行して、生徒たちは北辰対策を行い、翌日の本番に向け万全を期しました。
毎回同じことを言って申し訳ありませんが、今年の受験学年はお陰様で質の良い生徒に恵まれ、全くのストレスフリーで授業を行うことが出来ています。感謝の毎日です。
さて、お話は変わりますが、緊急事態宣言が解除され早2週間が経過しようとしています。
当塾は新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から生徒募集は最小限にとどめ、新規受け付けは行っておりませんでしたが、10月より新規入塾希望者があったため、小学5年生クラスを開講する運びとなりました。
このクラスは将来古河中等教育学校を受検する生徒のための予備クラスの様なもので、少しレベルの高い授業を行うこととなります。
もしご興味のある方がいらっしゃいましたら、是非お問い合わせください。
現在、新型コロナウイルス感染症の感染者数は下火となっておりますが、再流行しないことを心から願っております。
一日も早く、元の生活に戻れますように・・・
稲門進学会は教育を通じて地域社会に貢献いたします。どうぞよろしくお願い致します。
