本日も午前11時開始の大宮開成中学高等学校の説明会に出席するため、朝の防犯パトロールを終えて、家族をそれぞれのところに送り出し、すぐに出発の準備をして家を出ました。

小雨降りしきる中、さいたま市に向け車を走らせること小一時間、開始30分前には到着することが出来ました。

説明会の中で、今年の一月に行われた首都圏の中学受検者数は昨年度を上回り、約2万人いたとのことでしたが、当塾は首都圏ではないのか中学受験生は1名しかおりませんで、例年とあまり変わらない状況でした。

コロナ禍において、私学の運営状況がどうなのか分かりませんが、どこも生き残りをかけてしのぎを削っているといった言葉が適当なように思いました。

さて、定期テストが順次返却されておりますが、お陰様で塾生たちは順調に成績を伸ばしてきています。きっと超少人数での授業が功を奏しているのだと思います。

本気でテストの成績を上げたいとお考えの方、やる気さえお持ちなら、ご期待に沿えるように熱血指導いたします。

稲門進学会は教育を通じて地域社会に貢献いたします。どうぞよろしくお願い致します。

Post Author: toumon

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