昨日は古河第一中学校、総和中学校、総和北中学校に通う1・2年生を対象とした定期テスト対策と、入試を目前に控えた中学3年生を対象とした8時間耐久勉強会を開催しました。
この学習会は「忍耐力」を付ける上でとても大切な役割を果たしています。
なぜなら、人間がこの世を生き抜くうえで最も重要視されることが「耐える力」だからです。
たかが8時間、されど8時間の耐久勉強会で耐える力をつけ、終了後生徒たちは爽やかな顔で帰途についていました。
8時間も勉強することを「無駄」と考える方は当塾の保護者の中にはいらっしゃいません。
古河市内で1日に8時間もテスト対策を行っている塾は稲門進学会だけであると我ながら誇らしく思っています。
将来を担う子供達には、この「苦行」を通じて、どんなに辛いことにも立ち向かうことができる人間に成長してほしいと考えています。
本日このブログをご覧の皆様におかれましては、是非安心してお子様を当塾にお預けください。
勉強会に参加した生徒全員が1日8時間の学習に取り組む姿にきっと感動を覚えるはずです。
稲門進学会はこれからも将来ある子供たちの健やかな成長を願い、教育を通じて地域社会に貢献いたします。
どうぞ宜しくお願い致します。
